感染拡大も一息ついたようです。

まだ油断はできませんが、当山でも情勢を鑑みながら対応いたしたく、ご信者様の更なるご協力をお願い申しあげます。

《当面の対応策》

①窓口業務は再開。ご祈祷ご回向等は郵送でもお申込みできます。

②昇堂はマスク装着、人数制限の上、外陣にてお詣り願います。

③月例法要・日朝上人千日詣りは、密集・密閉・密接を避

右肩が痛い。朝、起きてからも違和感がある。

顔を洗い歯磨きをしていると、肩がづきづきと痛むようである。

軽いものを持っても痛みを感じ始め、徐々に痛みがましているようだ。

 

痛み始めて一週間がすぎた。

症状もあまり良くならないので、整形外科の病院に診察に行った。

両肩のレントゲン撮影が終わると、先生の問診が始まった。

緊急事態宣言に伴う休校措置を受け、家の中で子どもたちと過ごす毎日です。

学校から配布された課題に取り組むのですが、わからない問題があると「おとーさん!わからん!」と呼ばれるので仕事がなかなか進みません(笑)。

近所の公園で遊ぶこともはばかられるので、猫の額ほどの自宅の庭遊びで我慢してもらっていますが、元気に遊んでいる姿を見ると、やはりホッとします。

ガンジス川のほとりでは、農商人が牛を使って田畑を耕し大いに財産を増やしていました。

しかしそこにバラモンがやってきて、神様に供養すると言って牛を連れて行ってしまいます。

バラモンの教えでは、人は死後、煙とともに祖霊の世界に達すると信じられていました。

そのせいなのか、バラモンたちは儀式の度に大量の生贄を捧げました。

中でも特に牛を焼いたのです。